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好きな女性を口説く会話法

FXでチャートを口説くとき、自分の感情だけで解釈しても話になりません、これは恋愛でも同じことが言えます、恋愛の基本でもあある口説くテクニックFXに取り入れください

 

出会いで探した女性に対して何をするにも会話ができないとデート、SEXをすることはできませんよね。外見だけガチガチに決めても中身がないとつまらない男と思われて振られてしまう…

 

それほど、会話は大事なものであります。なので、少しでもよい関係になり口説き落とせる会話についてお伝えします。

 

基本的に会話が上手い=話が巧みである必要はない、では、何が要求されるのか女性を気持ちよく会話させるスキルが必要です。

 

つまり、聞き上手であること、これができないと女性は心を開いてくれません。なので、話すのではなく、話をさせることにフォーカスしてください。

 

その中で、沢山の方法がありますが、大切なことをいくつか紹介しながら解説していきます。好きな子とエッチするには必要ですから、少しでも取り入れてくれればと思います。

 

 

会話をしている中で女性が得意なフィールドやペース、雰囲気を察知することはアバウトな感じでも感覚的にできると思います。

 

そこで問題となるのは、察知できないことではなく、分かっていながら尊重していないことが大きな原因となっていることが多いです。

 

これは自分が有能感を出そとしているのと関係していて、例えば、女性が明らかに回転が早くて気のきくタイプではなく、1つのことをじっくりと時間をかけて考えて丁寧にこたえていくタイプであると分かっていながらも

 

我慢できずに「○○のことだよね」と、先回りして答えを出してしまうケース、それが本当に的を射ていても控えるべきことです。少しでもニュアンスが違うのに迫られる感じがして「そうそう」と言わざるえない。

 

また、

 

うん、そうだね…

 

だったらこうした方がいいよ、違ってるかな

 

と良いことだと思ってアドバイをして、話をテンポよくして即答させる…違っている答えなのに、「そうだよね」と聞き手に合わせてしまっては女性を口説いてSEXはできません!

 

 

それだど、女性のストレイスは溜まっていくいっぽうだからです。更に、この展開になると会話の主導権は自分になり、調子に乗って有能さを聞きたくもないのにアピールしてしまい、どんどん悪循環になっていきます。

 

会話をする上で信頼、安心を得るには同調しなければなりません、しかし、先程の状態だと全く遠いものとなっているのに気づくと思います。

 

つまり、女性があなたに対して信頼感、好意的に持つのは、言葉が足りない部分をサポート、またはアドバイしてもらうことではなく、女性の話しやすいペースや雰囲気を作ってあげて大切にすることです。

 

そして、聞き手が自然と寄り添って呼吸のペースまで同調した時に、気持ちが楽になる言葉を言ってあげると、居心地の良さを感じてくれます。

 

女性のペースを尊重して、最後まで自分の言葉で話したいこと以上に引き出してあげる男が一番必要とされて口説く確率が上がりますし気持ちよくエッチができます…

 

 

女性に好意的に思ってもらい信頼されるには、相づちは必須であり上手く使いこなしていますか?出会いでメール、ラインする時でも使ったり、初デートなど対面して会話する時は尚更ですよね。

 

ポイントとしては、好意を抱いている女性の引き出しをできる限り開かせるのが腕の見せどころでして、その相手に対して無反応でいることは圧力をかけて攻撃しているのと同じ、話を聞くのが一番大切とは言え、それはNGですよね。

 

相づちを使ってしっかりと気持ちで答えてあげること、頻度は顔の様子を見ながら確認するのが大切であり重要です。そして、単調になると、表だけ合わして聞いているだけと思われてしまい女性の気持ちが乗ってこないですので、話をしているトーンに合わせようと歩みよると自然の違和感のない質のいい相づちができるようになります。

 

それを繰り返していくうちに同調効果が表れて、女性との呼吸が合ってくるのがわかってきます…笑顔が増えてきたり体が前のめりになったり、何か好意的な違いを感じるはずです。

 

そうなれば、信頼されて雰囲気をリスペクトして理解してくれる大切な人と思われて居心地のよさも際立ってきます…追われる立場になればSEXはもう目の前です!

 

 

質のよい共感を得ることで距離は急速に縮まる!モテ男の必須としてよりレベルの高い聞き上手になるには大切なことが1つあります。女性が話をしている中で自分の思いを気持ちよく話させるのが聞き手の質で左右されます。

 

まだ、上手く乗せることができない時によく一番やってしまうミスが、意見、考えを話した際にアドバイ、否定といった、それは違う的なことを言ってしまう。これは、絶対に避けるべきことす!

 

一度やらかしてしまうと、一気に急ブレーキが女性にかかってしまい話ができなくなる。何を言っても無反応になる最悪な自体になる恐れがあります。僕は何度か経験してますが修復するのが尋常でないくらい大変(笑)

 

なので、相手の考えがあるからこそ話が盛り上がり深みが出てきますので。どんな理由があってもまずは、「ありのままに受け入れる」これがめちゃくちゃ大事です!

 

 

これができるだけで、会話の質が劇的に変わります。何故なら、私の意見を受け入れてくれる嬉しさがこみ上げて、奥に閉まっている引き出しの鍵が外れて開放的になっていきます。

 

それほど、強烈なポイントになります…ラインやデートで相容れない意見だったり内容であっても絶対に否定だったり、反発心だったりを抱かずに、一歩引いてなるほど、そういう考えなのか!ぐらいのスタンスでどちらにせよ肯定的に最後まで反発せずに聞き入れる。

 

その意見の根本にある価値観や物事の捉え方がどんなに自分のものと違ってもです…決して歪めることはダメですね。ありのままを知ることのできるチャンスだと逆に思って受け入れてください。

 

自分にとって都合よく解釈して型にハメたり、自分にとって都合のよい意見に誘導してはイケナイってことですね…

 

それを踏まえた上で共感できる部分には素直に共感する。根本を押さえて今のような聞き方ができるようになってくると彼女を口説いてSEXをするのは難しくありません。

 

 

彼女との距離は深まりやすくなる、自分とは違う意見が出てきたときこそ相手を尊重する大きなチャンスである!

 

口で言うのは簡単であるけでも。意識していても意外に難しいです、受容しているつもりが無意識の内に自分の価値観を押しつけてしまった…やってしまったと思う繰り返しですが、意識して改善していくしかありません。

 

そして、共感することは非常に大切なことですが、受容できてないと結果的に価値観の押しつけになっている…

 

つまり、受容することよりも共感を優先しているから起こってしまう現象で、○○さんと親しくなりたい、理解したいポジティブな気持ちが裏目に出てしまったケースです。

 

受容→共感という流れが人間関係を深める上で極めて重要なことですが、この順番が逆になっただけで不思議なくらいに上手くいきません!

 

共感→受容では人間関係を深めることは極めて難しい。相手の考え方捉え方を自分の型にハメて、勝手に妄想してしまう。これが誤解の元になるのです。

 

 

そう言う予測を立てるのは必要なことで面白さでもあります。しかし、あまりにも行き過ぎるとちょとしたズレが積み重なって「いつも彼は分かっているような顔しているけど、全然わかってない」よくありがちなパターンに陥り、「もう、あなたとははなしたくない」と言って大喧嘩になることも少なくありません!

 

共感できる所を見つける姿勢は素晴らしく大切ですが、心の奥底では、自分は自分、他人は他人と感情に左右されず女性がどんな価値観であっても、全てを把握することはできないし、どう思おうが女性の自由である、と思ってよい意味で期待せずにいる。その方が人間関係は上手くいくし全てを受け入れることがしやすくなります。

 

そして、どんなことでも矛盾を矛盾のままで受け入れることが重要であり、無理に整理しよとすると困難に陥りますので整理しない。

 

人間は矛盾を少なからず抱えていて当たり前で、○○のことが好きで寝れないけど嫌いな時もある。会いたいけど、今すぐは会いたくない。仕事に行きたい、でも嫌だ。

 

このようなことは、思い返すとよくある話です。大切なことは、女性が話で言っていることの中に、そういった矛盾が出てきたら矛盾のまま理解してあげることが相手を受け入れることに繋がります。

 

 

なので、一見かっこよく見せることができる「つまり、要するに、なので」避けた方が無難です。自分のタイミングで会話をまとめてしまっては、強引に整理ししよとしているからですね。

 

エッチしたいなら否定する用語「でも」を絶対に使わない!相手の意見を尊重する最大の方法は、絶対に否定することなく最後まで聞いてあげることです。

 

確実にルールを守るためにも、「でも、しかし」という言葉は、聞き手である以上使わないのが一番のコツです。逆接であるために否定的にはいる接続詞でいい気持ちはしません。

 

もし、その流れになったとして、「でも、そうじゃない」、「でも、もうちょいまって」、「でも先程こう言いましたよね」これでは、否定的にならずにはいられない。

 

話をしている中で、しかも、一番気持ちいい時に、でもって言われたら女性は弁明が必要になるし話たいことは全く話せないことになります。

 

しかも、その事が原因で会話の流れがストップし聞き手にとって楽しいものではなくなり、あたたも何でだとイライラするし女性はもっと傷ついてしまっている。

 

だからと言って、否定的な「でも」を何がなんでも使ってはいけないなんて思うと自分がストレスに追い込まれて聞く以前の問題になりうる可能性があるので、極力使わないようにする。心がけでよいと僕は思います。

 

今は、殆ど、「でも」は使っていないような気がします…、でもを使っている自分に気づくことが何より大切であり会話の質を上げる大きな一歩でSEXの快楽に近づきます♪

 

 

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